「 ソマリ〜ず 」一覧

ニャンの自己紹介バトン☆

ニャン友さんのnanojiさん(=桜花ママさん)ち(「baby-pop」)に、とっても可愛いバトンが落ちていたので、思わず拾ってきちゃいました(*´∇`*)。
「ニャンの自己紹介」バトンで〜す♪♪
さぁ、ラピルナち〜ん、出番よ〜〜〜ε=ε=ε=(≡゜∀゜≡)

※本館「Somalism***」には、家族全員のプロフィールを載せているのですが、ブログのみ遊びに来てくださっているお友達もいらっしゃるので、今回は、ブログ版ラピルナプロフィールも兼ねて、バトン本来の質問事項より、ちょっと内容をふくらませてみました♪。

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1 最初に回す人を5人書いておく
らぴ:「そりは難しいのニャ。お友にゃち全員のことが知りたいくらいなのニャ」
るな:「ここに転がしておいて、持って行ってもらえばいいでちゅよ」

〜母補足〜
ということで、バトンはここに置いておきますので、お友ニャンのみなさま、是非持っていてね〜( ´∀`)つθコロコロ

2 お名前は?
らぴ:「オイラは、レッドのソマリ、名前はLapis(ラピス)。でも、ラピスって呼ばれたことはほとんどニャイ( ̄ー ̄)。いつも“ラピ”か“ラピ蔵”か“ぴーちゃん”て呼ばれてるのニャ」

〜母補足〜
出逢った時から軟便子だったラピ。母達は、この新しい家族を桃姉になんとか守ってもらいたくて、子猫の名前に、“桃姉が巡り合わせてくれた宝もの”という意味をこめたいと思いました。知恵熱で寝込むほど悩んで悩んで、幸せをもたらすとされる宝石、パワーストーンの「ラピスラズリ」から名前をもらうことに。
半年後、ラピの血統書が届いてビックリ!!!。ラピの血統書名は、「Marine(マリン)」だったんです!!!!(@o@)。桃姉が虹の橋に旅立ったのは、2002年の「海の日」。その日を名前に刻んだのが、うちの次男うさの“まりん”だったので、この偶然には本当に運命的なものを感じました。

ラピの変遷・子猫時代↓
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少年時代↓
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そして現在↓
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….キミ、あんまり顔変わってない??(笑)

るな:「わたちはレッドのソマリ、Luna(ルナ)でちゅ♪。お母さん達、時々ルナのこと“ツナちゃん”“フナちゃん”て呼ぶから、いやなんでちゅ〜」

〜母補足〜
ルナの名前も、悩んで悩んで(;^-^A、最終候補で三案残りました。うさぎさんの虹の橋はお月様にあると言われているので「Luna(ルナ:月)」。それとも、やはり幸せをもらたすという意味で、福音書の一つより「Luca(ルカ)」。のびのびとその子の個性を生かして自然体でいてほしいという願いの「Natura(ナチュラ)」
またしても、姉妹で39度近い熱を出しながら(アホや( ̄▽ ̄;))最後の部分を絞り込めず、結局子猫に呼びかけてみて決めようと…(笑)。結果、ルナ♪が一番しっくりきました(*^-^*)。

ルナの変遷・子猫時代@大阪のママのお家↓
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少女時代↓
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そして現在
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ずいぶん女の子らしくなりました(#^.^#)

3 おいくつですか?
らぴ:「2003/9/10生まれ、2歳10ヶ月。脂ののった年代なのニャvv」(母:キミ背脂のりすぎ(; ̄ー ̄A)
るな:「2005/1/29生まれ、1歳5ヶ月。そろそろ危険なオトニャの味を覚えるお年頃でちゅ♪」

4 職業は?
らぴ:「Somalism一家の三男。努力型かりんと職人。母ちゃん達は、オイラを一家のお笑い担当っていうけど、シブ路線のオイラには、とっても不本意なのニャ。将来の夢は、通訳。でも、人間の言葉が分かることは秘密にしておけと、猫の神様に言われてるのニャ」
るな:「Somalism一家の次女、桃姉ちゃんから譲り受けた一家のアイドル担当でちゅ♪。お母さんはルナのこと、生来のかりんとパティシエって呼びまちゅ。あ、かりんとは作れてもジェラートは作りまちぇんよ。将来の夢は、江原しゃんに弟子入りすることでちゅ」

5 趣味は?
らぴ:「ルナをぺるぺるすること、母ちゃんをストーカーして秘密を握ること、シーツもぐり、窓の外を見て瞑想すること、ストレス解消に母ちゃんをガブガブすること」
るな「ラピ兄ちゃんをぺるぺるちゅること、うさ兄ちゃん達の監視員をちゅること、サッカー談義、ネンネする前に必ずお母さんをフミフミちゅること」

6 好きな異性のタイプは?
らぴ:「オイラ。あ、異性じゃないか。好きな異性のタイプは、オイラが必要とする時だけそばにいてくれて、あとは放っておいてくれる人」
るな:「へんくつ虫が出ていない時のラピ兄ちゃんみたいなひと。ルナに気が済むまでぺるぺるさせてくれる人」

7 特技は?
らぴ:「母ちゃん達の話の内容が全部わかる、ご飯ピョン、呼ばれたら必ず「ん」??と返事をしてやる、しっぽバイバイ・母ちゃんのTシャツにもぐれる」
るな:「エンドレス甘っこ攻撃、お喋り、スピリチュアルワールドで遊ぶこと、居残り給食、熊さんボンバー、“お休み”と“お早う”の挨拶を言えることでちゅ」

8 資格は?
らぴ:「日本語検定1級を持ってるのニャ」
るな:「ルナはまだ日本語検定2級でちゅ。あと、スピリチュアル検定準1級とりまちた」

9 悩みはありますか?
らぴ:「オイラが見つけた秘密基地を、後からルナ蔵に侵略されること」
るな:「本当はいつまでもぺるぺるちていたいのに、ラピ兄ちゃんが途中からガブに変わっちゃうこと」

10 好きな食べ物、嫌いな食べ物
らぴ:「茹でたてササミ、茹でエビ、ヨーグルト、プリン、フルーツが特に好きニャ♪♪。嫌いな食べ物は無しvv」
るな:「茹でたてササミ、バタートースト、チーズ、ヨーグルトが好きでちゅ♪♪。嫌いなのは、サプリ入りご飯。ちょれから、食べものじゃないけど、お兄ちゃんがお母さんにアマアマしてるのを見るのは嫌いでちゅ〜!!!!」

11 貴方が愛する人へ一言
らぴ:「面と向かっては言わないけど、本当は愛してるのニャ(照)」
るな:「あなたの赤ちゃんがほちい…」(ルナっち、そりは無理だ(T▽T))

12 回す人5人の紹介を簡単にお願いします
みニャさま、よかったらバトン拾っていってくださいニャ〜ヾ(=^▽^=)ノ


鼻から胃カメラ(>▽<;;

今回の不調は、最初にかかっていた近所の病院では、どうもラチがあかないと思った母A;;;。前回から、ちと大きな病院に行っております….。

今日は、血液検査の結果を聞きながら、予約していた腹部エコー検査。とりあえず、血液検査とエコーは、異常無しでしたvv。でも、ユルPとお腹上部の痛みがまだ引かないことを先生に伝えたら、あっさり「じゃ、今日胃カメラもやりましょうね」って( ̄□ ̄;)あうっ;;。

や、そりゃ小学校5年生で胃カメラデビューして以来、慣れっこといえば慣れっこの胃カメラだけど(; ̄ー ̄A、今までは予約制だったから〜;;;。その場で、即やりましょ〜って言われても、心の準備がヽ(´Д`;≡;´Д`)丿

って、人がうろたえてる間にも、準備は進む〜(T▽T)。しかも、今日の胃カメラは、鼻から入れる方法だって〜( ̄TT ̄)。それのが絶対楽だって、先生は仰るのだけど、自慢じゃないけど、母ちゃん鼻は低いぞ(>▽<;;。だ、大丈夫なのか〜;;;;

以下、(多分まだあまりメジャーじゃない)鼻カメラドキュメンタリー;;;
注:医療ドキュメンタリー(笑)苦手な方は、この後は読み飛ばしてくださ〜い(>人<;;

まずは、通りを良くするための血管収縮剤を鼻に噴霧。それから、上を向いた状態で、片方の鼻に、ゼリー状の麻酔薬を注入〜(>_<)。プールでお水が鼻に入ったツーンとした痛さを、10倍くらい強くしたような刺激〜;;;。

そして、プラスティックのチューブみたいなものを、鼻からニュルンとのどの方まで入れて、カメラの通りをよくする下ごしらえ(; ̄ー ̄A。でも、結構な太さなのよ、これが;;;(想像して笑ってやってください〜(>▽<;;)

次にベッドに横たわって、チューブを抜くと、今度はいよいよカメラさんが、鼻から中へ〜(>д<;)。
う〜〜〜〜;;;;。微妙に痛い〜〜〜;;;。そして、そのままのどを通り抜け、胃に入っていった感触;;;。ただ、通常の胃カメラと違って、嘔吐反応が全く起きなかった点は、確かに楽かも;;;;。

とはいえ、もともと胃が痛んでるだけに、今回カメラがうにうにと動く度に、胃にそ〜と〜な痛みを感じました(TωT)。

でもって、胃炎と、ポリープ一個できてるのが確認されて、生検の為に、組織を採られた〜(この時も結構痛かったのニャ(T-T))

「さ〜、終わりますよ〜」っていう先生の言葉が天使のお告げのように聞こえたけど、最後にもう一個関門が;;;;。長〜いカメラチューブが、うにうにうにっ!!!!て、鼻から逆流していく時の気持ち悪さったら、どうよ〜;;;;(>ω<ノ)ノ

はぁ〜(;´Д`)。なんつ〜か、鼻胃カメラ初体験、一言で言って、気持ち悪かったぁ〜〜〜。
でも、一番辛かったのは、「今日は組織を採ったので、この後2時間はお食事しないでくださいね」って言われた瞬間;;;。昨日の9時からご飯抜いてるから、17時間の絶食なり〜*o_ _)oバタッ

でも、まぁ、血液検査もエコーも問題なしで、結果的には「ウイルス性胃腸炎」ってことで落ちついた??ので、ちょっとホッとしたかも。後はも〜、ひたすら治すのみデス!!!p(^-^)q

温かいお見舞いのメッセージをくださった皆さん、本当にありがと〜ございました<(_ _)>
食欲が、か〜〜〜〜なり戻って来たので、もう大丈夫だと思います(*´艸`)。

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「母ちゃん、早く治してニャ」
「いいから、降りてきなさ〜〜〜いヽ(´Д`;≡;´Д`)丿」

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「お母さん、早く治ちてね」
「ちっちゃいちゃんは、どこへ入りこんだの〜〜〜(;´Д`)」

母ちゃん、やっぱり寝てられませ〜ん(>▽<;;

最近、体調不良のニャン友さん、PC不良??のニャン友さんが、多いですね〜;;;(時期的なものなのかな〜☆)
皆さんも、気を付けてくださいね〜


子育て進化論??

お陰様で、まりんは今日も、いつも通りによく食べ、よく遊んでます(#^.^#)。
さらに、ラピは今日もパーフェクチvv
健康優良児チーム、ルナとりゅうぴょんも、相変わらずの元気丸~(*´∇`*)。

さてさて、心配かけっ子達のことも、やっと一息ついたところで….
たくさんのニャン友さんちで話題になってた、「ねこのきもち」6月号付録シャカシャカトンネル~☆

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「これ何ニャ??ルナっち入ってみなよ」
「ふぁ~い♪」
(兄ちゃん、先に妹に正体を確かめさせようとしてるな/笑)

と、興味深げに近づいてみたものの…..実は、ラピルナには意外と不評☆。
ちょこっとくんくしただけで、素通り☆ガ━━(゜Д゜;)━━━ン!!
しかも、その後ラピは、わざわざ本家シャカトン(シャカシャカチューブ)に入ってるし~(; ̄ー ̄A

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「オイラやっぱりこっちがいいのニャ」
「ラピくん、ねこきもスタッフさんの気持ちも考えて~(>▽<;;」

他のニャン友さんちでは、みんな楽しそうに遊んでたのに、へそ曲がり2ニャンなんだから~(T^T)。

で、本題☆。

今月号のねこきもの記事「ちょい噛みは放っておいちゃダメ??」に、「猫に噛まれた時の飼い主の対応として、ぜひ避けたい行動」として「たたく・噛み返す・噛まれた手をそのまま猫の口に押し返す・追い掛ける」と書いてあった。

ええっΣ(゜Д゜;。そりゃもちろん、「たたく」なんざ言語道断だけど、「噛み返す」と「手を押し返す」は、ラピを迎えた時に熱心に読みあさった育児書(だから飼育書だって)に、「噛み癖を治す対処法」として、奨励されてたぞ~~~~!!!!(><)

忘れもしない、ラピちゃん生後3ヶ月。あまりにガブガブが酷くなったのが、母達の悩み(といっても、噛まれるのは何故か母Aだけなんだけど( ̄(エ) ̄|||)。ニャンママ初めての私達は、多くの育児書で奨励されていた、この方法を一生懸命試してた。

子猫同志の遊びの時間が少なくお迎えした子に、噛まれる痛さ(加減)を教えるのに、特に有効ということで、自分も猫になった気持ちで、ラピを噛み返したり(耳をちょこっとだけどね)とかしたさ~(T▽T)。あと、痛いのを我慢して、手をラピの口の中に押し返したりも(><)。

でもでも、そんなことしてたら、ラピの様子がすっかりヘン(><)。甘えっ子の表情が消えて、すごくクールな顔つきになって、視線が合う度に、本気噛みしてくるようになっちゃった(つд⊂)。

感情の見えてこない、その瞳。正直言って、ラピのことが怖い…;;;。怖くて目を合わせられない…..;;;;;。

猫が変わったように凶暴化したラピに、新米母達は、地獄に突き落とされた気持ちだった。大好きなラピをこんな風にしてしまった自分たちが情けなくて、涙が出た。
そして、姉妹で徹夜で話し合って、決意した。
飼育書なんて放っとけ!!!。噛み返したり、手を押し返したり、そんな方法は、ラピの誇りを傷つけただけ。それが、かえって甘噛みを本気噛みに助長させたに違いない。
ラピは、賢い子。母達がちゃんと言い聞かせれば、きっと通じる子。言葉と気持ちで、しつけのできる子。

そう切り替えて、まずは、ミトン式鍋つかみで母の手をガードしておいて、本気噛みされても慌てず騒がず、“お母さん噛まれるのはイヤだな~”って諭して、席を立つ。ガブする間は遊んであげないけど、すぐにガブをやめたら、褒めてあげて、遊んであげる。

お陰様で、ラピの非行(笑)は、この方法で3日で治りました(;´▽`A`。
今じゃ、この3日間の凶暴ラピの姿、体験した母ちゃん達でさえ想像がつかない??甘えっ子(*´艸`)。

ラピにはラピの子育てがある。ウチは、オリジナルの子育てをしよう。まさにその想いをこめたのが、本館「Somalism」の前身「Lapism」(Lapis+ism=ラピス主義)だったんだけど…。今じゃ、それはオリジナルでもなんでもなく、当たり前になったのね(>▽<;;。

猫さん子育て論も進化するのにゃ~☆

や、しつけに限らず、医療面でもそうだよね。母達が、ラピの抗体価を下げるプロジェクト??を始めた時、病院での治療といえば、インターキャット(注射するインターフェロン)が主流。その頃、まだ、ビムロンは無かった。

諸説紛々あるのを承知で言ってしまえば、私達自身は、ラピの経験から、コロナ抗体価を下げるのに、ビムロンは有効である可能性がとても高いと思っている。少なくとも、副作用が無い(薬の成分が体に残留しない)のだから、試して損は無いと….。

でも、この薬を積極的に治療に活用しようと思ってる獣医さんも増えてきた中、いまだにビムロンの存在さえ知らない獣医師も少なくない。あるいは、経口インターフェロンという名称だけで、従来のインターフェロンと混同して(従来のインターキャットは、成分が体内に残留するし、コロナの治療に有益ではないと懐疑的な声も多い)、ハナから受け入れない獣医師も。

猫フィラリアの予防についても、数年前までは、ほとんど言われなかったことだと思う。でも、最近では、積極的に勧める病院も増えてきた。

1997年に日本小動物獣医学会が調査した「猫フィラリア抗体陽性率」では、関東が6.7%に対し、東海は20.2%と高い数値になってる( ̄(エ) ̄|||ヒエ~~。地球温暖化の影響で、今は、媒体となる蚊の量も、9年前のこの当時より相当増えてるかもしれないし;;;。

う~さんについても、私達が桃を迎えた、7年前とは、ズイブン違ってきた。さすがに、「うさぎにはクズ野菜をあげとけばいい」なんて言う獣医は最近は少なくなってきたようで(; ̄ー ̄A(当時は居たのですよ~;;;)、野菜よりペレットより、まずは牧草ありき。このことが浸透してきたのは、うさママとしては嬉しいところです~(*´∇`*)。

時代とともに、しつけ論も、医療の常識も、進化していくのにゃ~☆
心を柔軟にして、子供達のために勉強してきたいと思う、うさママ歴7年半、にゃんママ歴2年半の、まだまだ進化ちうの愚母達なのでした~(; ̄ー ̄A

おっと☆お友ニャンちゃん達のように、ねこきもシャカトンに反応してくれないからって、なんでなの~;;;なんて言っちゃダメだよね~(>▽<;;
我が家には、我が家の….

オリジナルシャカトン!!!!
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「これなら入ってあげるのニャ」
「ども♪」