「 ソマリの子猫 」一覧

リプリーズランチ恐るべし(@◇@)

手作り食からキャットフードへの切り替えプロジェクト(またしてもプロジェクトかい(^_^;))、着々と進行中。 
でも、ラピみたいにお腹の弱い子の場合、メーカーによって本当に合う合わないがあるんだな~って、実感してる今日この頃。 

アズミラ以降(アズミラはウンPもちっこphもダメだった(><))、一番良さげだったのは、ボッシュのサナベル♪。ただ、これラピには嗜好性がイマイチらしく(美味しいって評判なのにね~;)、ある程度の量に達すると必ず残すようになっちゃうんだよね~(-_-;)。 
それで、途中からワイソングに切り替えたんだけど、ワンソングは全然ダメだった。 
その次に試したのが、ウェルネスで、成分なんかを見ると、すごく良さげなんだけど、ちょうどラピが紐を誤飲して下痢Pになった時と重なっちゃって、完全手作り食に戻すしかなかったから、一旦取りやめ。 
その次試したのが、ピナクルで、これは“そこそこ”って感じ。最高でも“ユルめの普通便”程度。毛づやもイマイチかな~ 

とゆ~わけで、最近では再度サナベルに戻して、イイ感じだったんだけど、またしても嗜好性が落ちかけてきたんで、リプリーズランチを試すことに…。 
これ、すっごい!!!!(@◇@)。まだ、切り替え途中で、リプリーズオンリーではあげてないんだけど、最っ高に良いウンPが出現~~~~~~!!!!!。すんばらしぃ~~~~~!!!!! 
あれだけ下痢止め薬を多用しても、一日3~4回出ちゃってたラピのユルPが、一日1回になって、しかも標本にしたいほどキレイな“普通便”だぁ~~~!!!! 
が☆ちゃんと固さのある太いウンPが出たせいで、出血が悪化しちゃったぁ(T-T)。 
腸の炎症が回復するより先に、ウンPが固くなると、腸壁をこすって、かえって出血が酷くなることがあるんだって…。 
はぁ~、太くて固い理想のウンPは、今のラピには諸刃の剣なのね~(-_-;) 

↓ウンが固かろうが柔らかろうが、本にゃんはいたってご機嫌♪
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遅ればせながらの外ねんね(^-^;)

寒い時期に婿入りしたことや、お腹が弱かったこともあって、夜はずっと“ケージねんね”を続けてたラピス。ここのところ4月とは思えない暖かさだし、ラピの体つきもしっかりしてきたことだし、遅ればせながら(生後7ヶ月にしてようやく??(^-^;))もうそろそろ“外ねんね”でいいよね。 

とゆ~わけで、3日前から“外ねんね”始めました。 
今までは、うさ遊びが11時半~1時半(一人一時間)で、そのあとラピと1時間くらい遊んで、深夜2時半くらいにケージに入れてたんだけど、ラピ的にはその時間が絶好調(^-^;)。まだ遊ぶ~っとばかりに逃げ回って、結局ケージに入ってくれるのが3時過ぎ;;なんてこともしばしば☆。 
慢性的な睡眠不足に悩まされてる母達だったのだ(@◇@;) 

さぁ、これからは母さん達は適当な時間になったらベッドに入るからね、ラピも眠くなったら寝なさいな(楽だ~♪)。 
が☆母がベッドに入った途端、“みゃ~みゃ~”と心細げな声を出して、そりゃもぅ大騒ぎ( ̄▽ ̄;)。ベッドのすぐ横で鳴くから、“こっちおいで~”とベッドに誘っても入って来ないし、初めての状況にどうしていいかわからない様子のラピピ。 
結局朝まで、鳴く→なだめる→鳴く→なだめるの繰り返しで、寝られませんでしたぁ(T-T)。 

いつもお昼ねしてるお気に入りの場所で寝てくれるかなって思ったんだけど、夜ねんねをどこでしたらいいかは、ラピにとっては又別問題みたいね…(^-^;)。 

朝、部屋の真ん中で困った顔してるから、“おはよ~”って声をかけたら、嬉しそうに“あまあま”してきたのは可愛かったけど(^m^)、早く外ねんねに慣れてくれるといいな~。 

↓あの~;ボクはどこで寝れば…
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兄弟で受診

昨夜遊んでいて、まりんの爪がか~なりヤバイくらいのびてるのに焦る(・・∥)。 
や、りゅうもまりんも、そろそろ健康診断(爪切り付き☆)に行かなくちゃ~とはずっと思ってたんだけど、何しろラピの通院が忙しくて、ついつい延び延びになってたんだよね~(いかん、いかん;)。 

今日は、思い切ってラピとまりんを一緒に病院に連れてくことにした☆。もちろん、お互いキャリーの中だから、顔は合わせないけど(^-^;)。 
家族なので、当然診察室にも同時に入る(笑)。まぁ、ラピの診察中、キャリーの中のまりんが外の会話を理解してるとは思えないんだけど、ど~もラピの方は、まりんの診察が終わるのを待っている間、キャリーの外の様子に聞き耳を立ててた気がするな~。 

そのせいかどうか、ラピはウチに帰って来てから、何となく挙動不振??。 
母達にしてみれば、病院に行くのも兄弟一緒なら、本人達も心強いんじゃないか…な~んて思いたいけど、何たってお互いの存在を知らない“異母兄弟”ならぬ“異種兄弟”だもんね~( ̄▽ ̄;)。 
もしかして、ボクにはまだ顔も知らない家族が居るのかしら…とかなんとか、帰宅後のラピの小さい脳みその中に渦巻いていたのかどうかは、神のみぞ知る…。 

↓この扉の向こうに、まだ見ぬ家族の気配を感じるんだ…
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