「 健康管理 」一覧

天気予報が外れたので…

にゃんにゃん気象予報士一家の予報が見事にはずれて、初夏のようなどっぴーかんとなった土曜日♪。

見事なワクチン日和ぢゃん!!!!(T▽T)

が、土曜の朝の時点では、まだルナのおちうしゃ後のウンPが出ていなかったので、良くなっているのかどうかは不明。この状況じゃ、ワクチンはNGだね。でも、せっかくの貴重な快晴なので、りゅうぴょんの爪切り&健康診断に行ってきました♪

ここのところのすっきりしない気候のせいか、換毛も何だか中途半端でさほど酷くなる様子もなく、そのためか、食欲もウン●もちっこも相変わらずの絶好調ぶりを見せてくれるりゅうちゃん(*^-^*)。

もちろん、今日の健康診断も、No問題でした(^_-)-☆。

今日は、初めて若先生お二人で、りゅうを診てくれたけど、院長先生の診察の時より、おとなしくしてたよね〜。やっぱりりゅうぴょんは男だ!!!!(*≧m≦*)

りゅうが病院に行っている間、にゃんずはみんなとっても心配してたらしい(母B談)。子供達同志が仲が良くて、本当に母ちゃんは嬉しいよぉ〜(#^.^#)。

画像

らぴ:「りゅう兄ちゃん、お帰り〜」
りゅう:「ラピくん、ただいま〜」

画像

るな:「病院は怖かったでちゅか;;;;」
りゅう:「全然vv。あ、次はルナちゃんだって言ってたぴょん」

画像

るきあ:「りゅうちゃ〜〜〜んどこ行ってたでちゅか〜〜」
りゅう:「ルキたんの嫌いなとこ」
るきあ:「ルキたん、心配してたでちゅよ〜〜」

画像

知らなかった…ボクってもてるんだ…♪

※追記※土曜日深夜になって、ルナっちのウンPが出たvv。最後の一房だけが、まだユルかったけど、ほぼいいウンPに戻った〜!!!!!\(^▽^)/
あとは、パーフェクチになるのを待って、その後、最初の晴れの日に、わくちっくんに連れて行こう〜。
ルナのお腹を心配してくださった皆さま、ありがと〜ございましたm(_ _)m。


花粉症…みたいな??

きらり〜ん☆
画像

前回の日記の1枚目、ラピ蔵からひどいクレームがついたので
汚名返上ショットを…(>▽<;;
本題とは全く関係ありません(笑)。

日付的には、ちょっと遡りなんだけど、先週、ルナがくしゃみをしていたので、ちょっと気になっていた。といっても、連発するわけでもなく、時々小さく「クシュン」とやって、すぐに治まる。でも、また少しするとクシュン。

鼻水も出ていないし、熱っぽくもないし、元気だし、食欲はあいかわらずあるし(^-^;)、クシャミ以外には全く問題なし。

それで、しばらく様子見していたんだけど、今度は、金曜日、土曜日と、たてつづけに目やにが出た(片方の目だけ)。とりあえず、以前、病院で出していただいた目薬をさしたら、その目薬が鼻の方にまわっちゃったらしく、ブヒンッ!!!!ブヒンッ!!!!ってむせて、ものすごいクシャミをして、鼻水をブハー!!!!(* >ω<)=3ヘックション

鼻水は、目やにと目薬が一緒になって流れ込んで来ただけのようだけど(すぐに止まったし)、念のために日曜日に受診。心配していた猫カゼではなく、人間でいう花粉症みたいなもの(季節の変わり目の軽いアレルギー症状)だと診断され、ステロイド系の目薬とアレルギー系目薬の両方をさしてもらった。こ〜ゆ〜場合、目薬は5分間隔をおいて、さすのですニャ。

で、それからは、目やにもくしゃみも、ピタっと治まりました(*^-^*)。

また症状が出るかもしれないとのことで、アレルギー用の目薬をいただいてきたけど、やっぱり春先にムズムズするのは、人間だけじゃないのね〜

東京に住んでいた時は、目の前が甲州街道&首都高だったこともあって、常に窓はしめっぱなし。でも、こちらに戻ってからは、気候もいいし、せっかくの日差しをいれてあげたいと思って、人間が家にいる時は、冬でもベランダのサッシは開けっ放し(網戸はしてあるけど)。

だから、母ちゃんの花粉症も、ますます悪化してるし∵ゞ(>д<)イブシッ☆

子供達にとっても、東京時代より環境がいいことには間違いないんだけど、この季節だけは、周囲に緑が多いのも良し悪しだわ〜( ̄▽ ̄;)。

↓結局目薬さしてもらうだけの治療だったんだけど
ルナの苦手な院長先生(ルナっちは男の人がダメなのニャ( ̄ω ̄;))の
診察だったので少々ご立腹
画像

るな:「びょーいん行かなくてもご飯いっぱい食べれば治りまちゅよ」
ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿

出た〜〜〜〜〜〜!!!!!

画像

らぴ:「やっちゃったぁ〜〜〜〜」
ラピくん、ちょっとお顔がひどすぎ;;;

それは、昨日の遊び時間に起こった☆

母Bがまだ戻っていなかったので、ひとりで3ニャン遊ばせることになった母A(私)。ラピルナルキア、それぞれのお気に入りのおもちゃを3つ、おもちゃ入れから取り出して、いざ出陣vv。

母が一人しかいない時は、手分けして遊ばせることができないから、とりあえず一番元気な子から疲れさせていく段取りになる。で、もちろん先発はルキたん。ジャンピングジャックルキたんをひとしきり遊ばせた後は、猫じゃら高速回転遊びの為に待機してるラピ、そして、キラウニ遊びのルナと続く….はずだったんだけど、ちょうどルキアからラピの番になるタイミングで、実家からの電話。

受話器をとって、父の用件を聞き、「またかけ直すね〜」と電話を切るまでおよそ1分。

そして「さ〜、次はぴーちゃんの番かな」っと戻った私の目に飛び込んできたものは…..

猫じゃらの紐ゴム部分をバクバク食っているラピ蔵!!!!! Σ(゜д゜lll)

こらぁああああ〜〜〜〜!!!!と駆け寄った時は、時すでに遅し;;;;

じゃらしの紐ゴム部分(髪をしばるのと同じ紐ゴム)
約15cmが忽然と消えていた…._| ̄|○

ラピ蔵、ごめんよぉ〜〜〜。゜(゜´Д`゜)゜。
ラピに誤飲癖があること分かっていながら、ちょっとその場を離れるだけだからって、猫じゃらをだしっぱにしていった母ちゃんのミスだ(><)

もちろん、当のラピはけろっとしてはいるけど、飲んだ物が物だけに、この先、胃や腸でひっかかって大変なことにならないかと、生きた心地がしない;;;。

日曜日なので、病院の診療時間も早くに終わってるし、とりあえずラピに異変がないか、様子見することにした。

ラピ蔵は、小さい頃から、いろんなものを食べてきた人なので(25cmになんなんとする猫ジャラのリボンとか、ラバーブラシのラバー部分とか、カーテンの裾を縫ってあったナイロン糸とか;;;;)、その都度、主治医に連絡をとって指示を仰いできた経験もあって、こ〜ゆ〜時は、様子見するしかないと分かっていたし…。

直後に帰ってきた母Bにもそのことを話して、二人でさりげなくラピの様子をうかがいながら、朝を迎えた。(ラピ蔵は天下泰平の爆睡( ̄ω ̄;))

朝一で主治医に連絡。誤飲した物の形状を話すと、ウンPで出てくる可能性が大だから、本ニャンに何事もなければウンPを待ってくださいと指示される。もちろん、ラピはずっと変わりなく、元気にしてる。

ただ、ラピのウンチのサイクルから考えたら、誤飲した物が出てくるとしても、次の次のウンチ。あと3日は、ハラハラして過ごさなくちゃならないよね〜(><)って覚悟してた;;;;。

そんな緊張状態の中(や、緊張してたのは母達だけで、ラピ蔵はいたっていつも通りだったんだけど)、夕方、1回目のウンチが出た。それも、キレイなパーフェクチ(>▽<;;。

ラピの今ままでのケースを考えたら、誤飲してから丸一日でブツが出てくることはないだろうな〜っと半ば諦め気分で、ビニール袋にとったウンチを、丹念に揉んでほぐしていく(お食事中の皆さま、ごめんなさい〜〜〜(^人^;))。

あっ☆と思うと毛玉だったりして、やっぱり今回のウンPじゃまだか〜っと思っていたところに….ん??この赤いぽちっ☆は何だ〜??

ウンPの中に、2mmくらいの赤い点が見えたので、そこを中心にモミモミほぐほぐ(><)くちゃ〜〜〜い;;;

おっ!!!おおおっ!!!!おおおお〜〜〜〜〜〜!!!!!

赤い物は、紛れもなく昨日誤飲した猫じゃらの紐ゴムの先端で、そのままズルズルと伸ばしていったら、消えたのと同じ15cm分がしっかり全貌を現しました〜〜〜\(≧▽≦)/やったぁ〜〜〜〜!!!!!!!!

ほぁ〜〜〜〜〜(;´Д`)やっと肩の荷がおりたよぉ〜〜〜〜

先生からも、吐き気や食欲不振がなく、普通にウンPで出てきたら、もう心配いらないって言われてたので、丸1日気が張りつめてた母ちゃん達は、ホッとして、脱力*o_ _)oバタッ

ラピもオトニャになって、悪癖もなくなっただろうって油断してたし、最近は、ラピと同じ「何でも食べてみよう派」のルキアの誤飲ばかり用心してたから、自分の母としてのだらしなさに、ガーンと喝を入れられたような出来事でした(><)。

ホント、誤飲だけは気をつけよぉ〜〜〜〜〜(;´Д`)
ちゃんと出てくるまで、生きた心地しないっす;;;;
とことん反省….orz

画像

母:ラピくん〜、もうヘンなもの食べないでよぉ〜

画像

らぴ:「母ちゃん、心配かけてごめんニャ」

画像

らぴ:「あ、虫さんっ☆」
母:また食おうとしてるなぁ〜(-∀ー#)

※紐物の誤飲は、とても危険で、腸にからまってしまったりすると、開腹手術になる場合もあります;;。特にゴム紐の場合は、伸縮性がアダになって、半分が腸の方に流れ、半分が胃に残って引っ張られるという危険性もあるので、みなニャンも、誤飲にはくれぐれも気をつけてください〜(><)
誤飲したことが分かったら、すぐに主治医の先生に指示を仰いでくださいね〜;;;。