らぴ:「ヤヴェッ☆オイラの秘密をバラされそうにゃ;;;」
時間帯によって、いろんな寝場所を転々とするソマリーズ。季節に合わせ、気分に合わせ、ベッドやタワーやニャンモックをイス取りゲームみたいにぐ〜るぐる。
隊長は、たいてい昼間のネンネは、エレクタワーだったり、ネコイエだったり、うさ部屋のタワーだったり、四角い箱(;^-^Aだったりするんだけど、これから爆睡するぞ〜っていう時間帯は、必ず「かぼちゃベッド」
たいてい、夜の9時〜11時と、深夜の3時〜朝起きるまでの二つの時間帯が、ラピの「かぼちゃタイム」
かぼちゃに入ると、他のベッドでは絶対にしないフミフミをするのが可愛くて、もう3年以上使ってボロボロなのに、いまだに捨てられないでいる(>▽<;;
ただ、このかぼちゃベッド、一つだけ難点が・・・
それは、ネンネする時に必ず「寝かしつけの儀式」が必要なんでつ(*´д`*)。一人では中に入らず、かぼちゃのそばでじーっとお座りして、母ちゃんを待ってる隊長。
母ちゃんが気づかずにいると、「くぅん」って鳴いて「オイラを寝かしつけるのニャ」の合図。
呼ばれた下僕は「ははー」っと近づき、「はいはい、ネンネしようね〜」っと隊長をなでこなでこ。そうすると、満足そうにかぼちゃの中に入り、ふ〜みふ〜みも〜みも〜みふ〜みふ〜み・・・
夜9時の寝かしつけは、よしとしよう。深夜の3時の寝かしつけも、母ちゃんがまだ起きてる時間だから、OK。ただ、たまに朝の5時6時に、一旦お水を飲みに起きた後、またかぼちゃに戻るから寝かしつけろって、寝付いたばかりの母ちゃんを起こすのはやめてくれ〜〜〜(T▽T)
ま、可愛いからいいんだけどねっ(ノ´∀`*)←おばか
らぴ:「しまった☆オイラの渋いイメージがまるつぶれなのニャ」
らぴ:「お母様、オイラはもう子供ではありませんので
本日から寝かしつけの儀式は結構です」きりっ
らぴ:「ウソ♪」へへっ